【脳が冴える習慣】

①睡眠をしっかりとる

疲労回復効果

思考整理効果

→夜、なんとなしに勉強すると、夜の間に思考が整理される

②ウォーミングアップをしっかりする

散歩

整理整頓、片付け

ガーデニング

あいさつ

音読

模様替え

料理など(週一は、初めてのメニューを作る)

③時間の制約を設定する

試験の設定

→時間制限がないと、だらだらとしてしまい、効率が非常に悪い

④アンダーソンの目標と期限を明確に。

一日の基本スケジュール

④-1:~16時までに以下を終わらせる

・瞑想、紙に書き出し(2ページ以上)

・筋トレ、ストレッチ、顔マッサージ

・簿記、キャリアコンサルタントの勉強

・ブログ2,000文字以上

・読書

④-2:16時頃からジョギング 1~1.5時間

④-3:料理

④-4:入浴

④-5:22時にはベット(携帯を持ち込まない)

④-6:読書して、眠くなったら、寝る。

 

⑤話術を鍛える

・結婚式のスピーチの練習、プレゼンの練習して脳を強化。

どこかで発表するとかではなく、今日得た知識などをメモなどに簡単にまとめて、それを話す練習をする。

メモ(言葉)を手掛かりに話を組み立てるのは、脳の強化に役立つ

(家族とか友人などの前で説明できると尚、良い。)

・風景、写真を思い浮かべながら話す能力

言葉だけではなく、風景を思い浮かべながら、話を膨らませていく。

→これも脳の強化に効果的

 

⑥伝わらないのは相手が悪いは禁句

→相手の身になって話す。これは傾聴でも必要な能力。

というか、信頼される人になるには必須の能力ですね☆

 

相手にどう伝えるか。どうしたら伝えやすくなるか?

専門用語、横文字などはできるだけ使わず、シンプルでわかりやすい言葉で説明する。

 

※例え話をする人はボケにくい。

例え話は、まず自分なりに解釈できていないとできない。

 

⑦脳を健康に保つ食生活

脳のためにも、適度な運動と「腹八分目」

 

これからたくさん仕事をする時やスポーツをするなど体力がいる時は食べてもよい。

→栄養が不足し、低血糖状態になると、脳が十分働かない。

 

問題なのは、体を動かさない時。

→消費エネルギー以上に食べ過ぎてしまう事はダメ。

 

肥満になるというのは、それ自体が体に負担を増やす。

結果的に運動量も落ち、代謝を不活発にします。

→消費されなかった糖や脂肪分などのエネルギー源が、体に残っていると色々な悪さをする。

→糖尿病や高脂血症など、生活習慣病になりやすくなる。

 

高血圧は脳に良くない。

流れが速すぎると、そこから栄養がとれないから。

(高血圧が改善されると、ボケ症状も改善されたという人が多い)

 

⑧脳の画像検査を行う

脳の病気を発見できるだけでなく、問題のある機能も分かる。

 

⑨失敗ノートを書こう

失敗は脳からの警告

脳の問題を自覚するもっとも良い方法は、自分がした失敗を分析する事。

特に繰り返しする失敗には、脳の悪い使い方や機能が大きく表れている。

 

なぜノートに書く事(記録)が必要なのか?

→記録しておかなった失敗は、どうしても忘れてしまう。

そして、小さな失敗の中に大きな失敗を未然に防ぐ警告が含まれている。

→小さな失敗から分析していくのが大切。

 

また、人から受けた注意を書く事も非常に良いです。

→人が良くする失敗は、自分よりも周りの方が見えている。

 

⑨創造力を高める

簡単にひらめくような方法はない。楽して、いい結果などは出ない。

 

アイデアを生み出しやすくする方法

①なんの役に立つかより、誰の役に立つ(どんな人を喜ばせるか)のかを重視して考える。

キャリアコンサルタントの資格取得も誰のために取りたい?

→キャリア形成で困っている人のため。アンダーソン自身の人生でやりたい事を見つけるため。

 

②アイデアは情報の組み合わせと考える。(無から有は生み出せない。)

→ありものの+α

③書く事によって情報を脳に刻みこみ、まとめをしながら考える。

 

この3つのポイントをより強化するための習慣

→活動をマルチにする。

 

要は、交友範囲を広げる。活動を豊かにする。

→今のアンダーソンに一番足りていない事。

創造力を高めるには、活動をマルチにし、人生を楽しもうとする事が大切。

→アンダーソンに足りてない事で、意識したい事。

→色々な挑戦をして、成長し、色々な事に良い影響を及ぼし、人生を最大に楽しんでいる☆

 

⑩意欲を高める

人を好意的に評価する。時にはダメな自分を見せよう!

小さな成長を認めて、誉める

 

完璧主義で愚痴が多いはダメ。

普通の事はできて当たり前、自分は人並み以上の事ができなければ成果とは認められない。

→アンダーソンにめちゃくちゃ当てはまります。いやー、当てはまる。

 

愚痴を言う人が陥りがちな悪循環

人に厳しく、自分にも厳しい。

 

自分が失敗したとき、その愚痴を自分に向けてしまう。

周りは、軽く捉えてても、アンダーソンは周りに非常に悪く言われていると思い込む。

相手、自分への基準も厳しいから、余計、落ち込みやすい。

 

どんな事でもうまくできた事、成長している事はたくさんある。

→理想が高すぎて、小さな達成などに自分で気付けていない。

→そして、どんどん意欲が低下し、脳の活動が停滞する。

→これまた、アンダーソンも当てはまります。

アンダーソンは完璧主義で、自分にも周りにも厳しい。

 

※誉め上手な人は観察力が高い

→積極的に人を誉めようとすると、周囲の状況をよく見るようになる。

 

※人に評価してもらうためには、自分が人を評価してあげる必要がある。

→まずは与えると同じですね。Give&Give

→周囲の人をしっかりと見て、人を積極的に評価。

 

 

 

 

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